
ホテルブレストンコートは、迎賓文化が息づく軽井沢で歴史を刻み、文化人を迎えることで質の高いおもてなしを学んできました。 おもてなしで大切な「料理」において、あくなき追及を続け、ウエディングという一日を特別なものにいたします。
ホテルブレストンコートの調理を担当するのは、美食を追求し世界に挑むシェフ達。
「ボキューズ・ドール国際コンクール」日本大会において2004年に史上最年少優勝を果たした総料理長・浜田統之。同大会2010年優勝のレストラン料理長・中洲達郎。また、全日本ソムリエコンクールで最年少優勝を果たしたエグゼクティブディレクター・梶川俊一。
これらのタイトルホルダーが中心となって、フランスの三ツ星シェフとのコラボレーションや国際料理コンクールへの挑戦など、おもてなしで大切な「料理」にこだわった美食のウエディングを追求し続けます。
軽井沢はフランスの気候に似て美味しい高原野菜が採れる、フランス料理を創るのに適した土地。そんな食材の宝庫・軽井沢の良質な食材の魅力を引き出した料理をご提供いたします。
また、料理を最も美味しく召し上がっていただくために独自の料理提供スタイルを生み出しました。ゲストに当日の気分でフランス料理か日本料理のコースを選んでいただける「シュル・ラ・カルト」や、テーブル1卓ごとに選任のスタッフがつき、ゲストの目の前で料理を仕上げる「ワンテーブルワンシェフ」など、料理の美味しさを追求した提供方法は、食にこだわるホテルブレストンコートならではのおもてなしです。
ホテルブレストンコートのウエディングは、
いつまでも心に深く刻まれる美食のウエディングです。
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